「三千円の使いかた」おもしろそうなので読んでみることに

「三千円の使いかた」おもしろそうなので読んでみることに

時々、新聞の広告で見かける「三千円の使いかた」
なんとなく気になったので読んでみることにしました。
まだチラッとしか読んでいないけど、節約の本ではなさそうだと予想しています。
お金をツールにしての、時代それぞれ、人それぞれの考え方の本なのかなと思っています。
こんな人居る!とか、こういうこと言うよねーとか、この時代の人にありがちというような話から、自分のことを考えるのかな?と勝手に予想して読むのを楽しみにしています。

それより帯をみて「母親からの小包はなぜこんなにダサいのか」も気になっています。
私自身は遠くに住んだことがないので小包の思い出はないけれど、県外に住んでいる息子へは荷物を送ります。
たしかにダサいと思う。
おしゃれなワケないし、求めてないだろうけど。
なんかこの本もきになるし、原田ひ香さんも気になってきました。

コメントを残していただけると嬉しいです。

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください