「ブレイン・プログラミング」を読んで元気を出しています。

「ブレイン・プログラミング」を読んで元気を出しています。

久しぶりにすぐにでも読みたい本を見つけました。

しかも読み込みたいと思える内容でした。

まだ、深く読んではいないのですがご紹介します。

なんか気になる

この前の土曜日だったでしょうか?テーブルの上の新聞の広告欄に目がとまりました。

『ブレイン・プログラミング』

子供の横顔が綺麗な表紙です。

これ読んだっけ?いや、よくある感じの表紙かな?ふーん。

しばらくして、また気になりました。

ググります。

2017年8月に出た本のようです。

あらアノ方がこの本を紹介されてる。

これ読んでない。買おう!

Amazonでも良かったけど、翌日買いに行くことにしました。

気になることばかりが出てくる

翌日手に入れて読みました。

パラパラ見ているだけでも気になる、引っかかる点が多々ありました。

目次の中から気になる部分があれば、そこを読んでみると、

心に引っかかることばかりが書かれてあるのです。

ありがちなことばかり書いているなあという印象を持つ方もいるしれません。

こういうの聞いたことある。

読んだことある。

これもあれと同じだわ。

そんな部分が多くあります。

でも、タイミングなのかなあ?私にはすっきりと入ってくる気がします。

時間を見つけては読んで、あれこれ考えて

また別の部分を読んでは納得して

ずーっとこの本の内容を気にして生活しています。

脳のすごい仕組み

脳にはすごい仕組みがあるようです。

私、何がなんでもこれを使おうと思っています。

せっかくあるのに使わないのは、もったいないですから(主婦的感覚)

子育て反省

この本を読んでいると、自分の子育てを振り返ってしまって反省事項がでてきます。

でも読んでいて負の方向にいくことはありません。

やり方次第で私も家族もうまくいくような感覚になりながら読んでいます。

まとめ

途中の課題にも挑戦しながら、今後じっくりと何度も読み込むつもりです。

納得するまで読んだら、また感想を書くことにします。

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