クロスステッチキットを始める時の糸の準備。

クロスステッチキットを始める時の糸の準備。

今日から始めたタマゴ入れの図案はキットになっています。

キットの内容は、図案、麻布、糸、針です。

糸は色事にホルダーに巻かれています。

ホルダーは丸い穴の開いた紙で、出来上がりまで糸の色毎に通して使うのが

私の今までのやり方でした。

それが前回の図案で、面倒だと思い始めました。

糸を変える度に、他の糸に絡まらないように始末するという

ほんのちょっとのことが私には面倒だったんです。

キットではない場合はどうしているのかというと

試行錯誤の末、今は100均の小さなビニールの袋に入れています。

簡単に口が閉まるような袋です。

糸の種類が多い時も、この方法が一番扱いやすいように思います。

そこで今回はホルダーから取り外して、糸の番号を記入したビニール袋に入れました。

実際にどうかというと、こちらのほうが糸の取り出しも糸替えも

ストレスなくできました。

ビニール袋を準備するのが面倒ですが、

その一手間で完成までのストレスがなくなりました。

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