小さい頃から何かを作ることが好き、だから今もこれからも作り続ける。

小さい頃から何かを作ることが好き、だから今もこれからも作り続ける。

今日、過去に作ってみたものを思い出したら、懐かしさでジワジワ面白くなってしまったので

思いつくままに書いてみます。

読んでいるうちに、私の年齢が45歳くらいだとバレますが、

まあ、そんなことは忘れて、手芸のことに集中してくださいね(笑)

小さい頃から身近な人が手芸好き

母は手作りが好きで、今でも思いつきで何かを作っています。

母と一緒に作ったものに、「紙粘土人形」

「石鹸にリボンを巻く置物」

そして「米山京子さんの人形」などがあります。

米山京子さんはホームページがありました。

今見てもかわいい。

これ体も作って、洋服も髪の毛も全部作るんです。

結構大変。当時、私もちょっと手伝っていたかな?

洋服用にかわいい生地がたくさんあったような気がします。

手芸クラブ時代

手芸クラブに入っていて大高輝美さんの本を参考にブタのマスコットを作りました。

(大高輝美さんのブログ

みんなで作品を交換して、友達がすごい気に入ってカバンに付けてくれたのを覚えています。

ブタを選んで作った私・・・(今でもブタ好き、趣味が変わっていない。)

小学校で手芸クラブだった人って、今でも時間を作っては気分転換に

何かを作っている人多いのではないでしょうか?

その頃に、今でも私がやっている「クロスステッチ」が流行ったのでしょう。

小学校時代にクロスステッチをやっていたというコメントをいただいたことがあります。

こんなのも流行った?

「ミニプッシュ」

スパンコールやビーズをピンで刺して絵を作ります。

比較的簡単でつまらなかったような気がします。

「ビーズのれん」

少し大きめのビーズを糸に通してのれんに仕上げます。

これはよく覚えていないので、一つくらいしか作らなかったのでしょう。

「ぬいぐるみ」

これもキットになっていて、モヘアに型紙が印刷してありました。

ぬいぐるみは何体か作ったように思います。

綿の詰め方によって出来上がりに差が出る等と細かいことが分かり始めた頃です。

「クロスステッチ」

キャラクターのクッションを作った人が多いのではないでしょうか?

キットになっているものは、比較的簡単に仕上がるデザインで

時間をかければ小学生でも出来上がるようにできているんだと思います。

まだまだ続く手芸、終わらない。

手芸店も減り人気ないのかと思えば、そうではなく人気はありますね。

何かを作ることの好きな人は、どうしてもやめられないのだと思います。

私もその一人。

「暇人だと思われたら嫌だなあ」と思っていたけど、そんな気にせずやればいいかな!

というより、やらずにはいられないんだな!と再認識しました。

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