親指シフト 無理やり訓練

図書館でブログの記事を書こうと思って、パソコンを持って自転車で出かけてきました。

もちろん親指シフトで入力します。

なのに、忘れてきました。

配列表。

がっくり。

では、ローマ字で。

とも思いましたが、親指シフトで頑張りました。

これは強烈にイライラします。

でも、時間に追われた仕事じゃないです。

イライラするのをやめました。

ちょっと練習しているので、なんか、そこそこ入力できます。

そのうちひっかかる文字が分かってきました。

でも、ひっかかる文字はそうそう使う文字じゃないから、覚えられません。

あー。

一番下の列の文字。

そんなにたくさんないのに。

ってことは、ひっかかったら、何でもいいから下の列を押す。

下の段にある確率高いはず。

そうやってみると、なんとなく指が覚えてるのかな、結構みつかります。

配列表がないのは、分からないところが分かる、我流無理やり訓練法です。

もう、私はこれでいきます。

分からないところの見つけ方が分かってきたら、

だんだん使えないストレスから解放されてる感じもしてきました。

記号とか、次の段階になったらふたたび配列表に戻ってみます。

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